「 2016年02月 」一覧

赤ちゃんと一緒に楽しむ産後ダイエットいろいろ

生まれて半年たったし、そろそろ産後ダイエットしたいな、と思う時期ですね。でもまだまだ子供も小さいしいったいどんなことができるかしらと疑問に思う時期でもあります。そんな人にお勧めなのが、赤ちゃんを連れて公園に行くことです。

産後ダイエットは何も家の中でエクササイズをしたり食べ物に気をつけるだけではないのです。外に出て赤ちゃんと綺麗な風景を見て刺激を感じたり、気持ちのいい風を受けてそれを楽しんだりといったことを、ウォーキングを通して行うことができるんです。

赤ちゃんの公園デビューをしながら産後ダイエットもやってしまうというのはまさに一石二鳥ですよね。ベビーカーを押しながら公園内を散策したり、またちょっとした遊歩道を何度も行ったりきたりすることでどんどん運動することになります。

時には、人がいなければベビーカーで寝ている赤ちゃんをそのままに、ちょっとした屈伸運動などしてもいいでしょう。さらに気持ちもリフレッシュするに違いありません。時間は30分くらいだとしても、ずっと体を動かしたり立ちっぱなしでいることで相当の運動量になります。

産後ダイエットは、まずは赤ちゃんと一緒にいることを楽しんで行うことですから、そう言った楽しみをどんどん見つけて、自分なりに工夫してやることが大切ですね。

また、家の中で赤ちゃんと一緒に楽しむ産後ダイエットの方法というものもあります。赤ちゃんを抱っこしながらエクササイズするというもので、体に負荷をかけることによってさらにスムーズにやせる事ができるんです。赤ちゃんも、お母さんにかまってもらえて嬉しくてたまらずキャッキャキャッキャと声をあげて喜んでくれるはずです。

音楽を聴きながらやるともっと楽しめますね。赤ちゃんが喜ぶような子供の歌でもいいですし、もちろん自分のモチベーションが上がる曲でも問題ないですよ。赤ちゃんと一緒に楽しくやせる事ができると、お母さんになった喜びも一緒に感じることができます。


すっきりレッドスムージーと骨盤枕ダイエットが効果的!!

すっきりレッドスムージーと骨盤枕ダイエットが効果的!!

1.骨盤枕ダイエットとすっきりレッドスムージーでダイエット効果倍増

産後に弛んだお腹を如何しようと、悩んでしまう女性も少なくありません。産後にお風呂に入った時など、自分のお腹を見て「元に戻るの?」と不安になってしまう方も多いようです。
そんな産後の悩みを解消する産後ダイエットにも、すっきりレッドスムージーと骨盤枕ダイエットのダブルで行えば効果が大きいのです。

ここからは骨盤枕ダイエットとすっきりレッドスムージーを合わせたダイエットについてお話していきます。

2.妊婦さんにも評判のすっきりレッドスムージー

骨盤枕ダイエットは、数年前に大ブームになったダイエット法の1つですが、元々骨盤枕ダイエットの根本である「開いた骨盤を矯正」することで、周りに付いた余分な贅肉を落としていく効果が、同様に妊娠・出産で開いた骨盤を矯正してくれて、同様な効果をもたらしてくれるのです。

この骨盤枕ダイエットと並行して行うことでダイエット効果をより高めるのがすっきりレッドスムージーです。
ダイエット食品は妊娠中や出産後には控えた方がいいのですがこのすっきりレッドスムージーは妊娠中や産後にも安心して飲めるダイエット食品です。

すっきりレッドスムージーの紹介は別のページで詳しく紹介されていますのでそちらをご覧ください。

下記より紹介↓↓↓

妊婦さんに評判のすっきりレッドスムージーはこちら

骨盤枕ダイエットの話に戻りますが、骨盤枕ダイエットを紹介している本は、書店で沢山売られています。一度、書店のダイエット本コーナーを覗いてみて下さればと思います。

ヒットムック社の「骨盤枕ダイエット(\1,080)」などが有名ですが、似たような本が沢山出ています。骨盤枕ダイエットは、その名の通り、骨盤に枕を当てながらストレッチ体操の様なものをするのですが、骨盤に当てる枕は本に付録に付いていることが多いです。本を買って直ぐに始められるのも、産後ダイエットとしてはありがたいです。

3.無理なく続けられる

しかしこの付録の枕は、ビニール製で出来ていて、浮き袋の様な物で、直ぐにパンクしてしまいがちです。
そんな時には、バスタオルを固く丸めて紐で縛るなどした物で十分代用出来ますし、逆にその方が骨盤をしっかり刺激してくれて良かったりしますので、おススメです。

また、この骨盤枕ダイエットが産後ダイエットに良い理由の1つとして、1つの体操が長くても5分毎に設定されていることです。

最後に

赤ちゃんがいる環境で、30分も1時間もダイエットの為とはいえ、体操している余裕はなかなか作れないと思いますが、骨盤枕ダイエットの体操は1セット5分で良いので、ちょっとした時間を見つけて、小まめに取り組むことが出来るのが良い所です。

産後ダイエットとはいえ、ママにとって一番気にかかるのは、生まれたばかりの赤ちゃんのことだと思います。
赤ちゃんを中心とした生活の中、ちょっとした隙間時間を利用したすっきりレッドスムージーと骨盤枕ダイエットを、産後ダイエットに取り入れてみては如何でしょうか。


授乳中はダイエットの大きなチャンスとなる

子どもが生まれて太ってしまった、という方も多いでしょう。妊娠中はあまり大きな動きができませんし、赤ちゃんのために栄養状態を良くする必要もあったため、体重がある程度増えてしまうという事は仕方のないことです。ただし、その体重を減らすチャンスもやってきます。出産後になると子どもを育てることで体力的にもかなりの負担になります。そのため、普通にしていても体重がそれほど増えにくく、減りやすいのです。

特に母乳育児をしている方は授乳中ダイエットという事がよく言われています。授乳中は母乳に栄養が取られるため、自然に消費されていく量が増えます。きつい運動などをしなくてもある程度体重が減ったりするのはそのためです。そのため、授乳中ダイエットを大きなチャンスとしてとらえ、逃さないようにしてみましょう。

まずはできるだけ母乳で頑張ってみるという事に取り組んでいきましょう。母乳の出が悪い方や仕事復帰を考えている方はミルクに切り替えてしまいたくなるかもしれませんが、母乳に含まれている栄養は、赤ちゃんに免疫をつけてくれるなど大きな役割を果たしています。少しでも母乳を飲ませることによって、赤ちゃんにも良い影響がありますし、お母さんにも授乳中ダイエットにつながるメリットがあります。すべてを母乳でという形でなくても、併用する形で授乳を行ってみるという事もよいでしょう。

また、授乳中の痩せやすい時期を利用して、身体を動かしてみることもおすすめです。運動の時間や場所が取れなくても、赤ちゃんを抱いて動き回ることである程度運動になります。赤ちゃんと遊びながらできる運動を取り入れてみるのもよいです。わざわざ運動をしなくても、抱いてお散歩するだけでも良いでしょう。赤ちゃんの重さが負荷になって、ただ動くよりもダイエットにつながりやすくなります。
妊娠中に増えてしまった体重は、このような形で授乳中に自然に解消していくのがおすすめです。


授乳中ダイエットの難しさを実感しました

女性にとって赤ちゃんができるのは非常に喜ばしいものですが、自分がなったときに気づいたのがいわゆる妊娠太りというものでした。周りの経験者からも脅されていたのですが、やはりというか体重がかなり増えてしまってちょっとだけがっかりしました。まあ健康な赤ちゃんを産むためですし仕方ないとは言っても、産んだあとのダイエットに関してはもう初めてみても良いかなと思って、授乳中ダイエットの情報を収集し始めました。

授乳中ダイエットというのは当然普通のダイエットとはわけが違うのであり、特に授乳という赤ちゃんの健康に関して考慮しないといけないのが難しい点だと思いました。当然ですがまず断食のような母乳に悪影響を及ぼすものは却下ということですが、それ以外にも赤ちゃんの世話をするということがありますので、運動療法なども制限がかかるような感じとなりました。やはりそういった健康面でしっかりとした管理をしないといけないのは、各種の口コミなどを調べても同じような授乳中の方々も悩んでいるそうでしたね。

そして色々と調べてみたところどうやら酵素ドリンクダイエットというのが、授乳中でも出来るということで人気があるというのが分かりました。酵素ドリンクというのはその名前の通り野菜や果物などに含まれる酵素がたくさん入ったものであり、特に代謝を高める効果があるというので、これを使って栄養素を取りながらダイエットをするというものだそうです。飲み方は炭酸で割ったりするので簡単にできますし、置き換えダイエットという方法でもすることができるそうでした。軽い断食みたいな感じですが、別に食事とあわせて飲むだけでも効果があるというので、まずはこれから始めてみるのが簡単かなと思いました。実際に初めてみてから一か月が立ちますが、授乳中ダイエットとしては時間を取られずに済みますし、栄養素や酵素のパワーで母乳の出も変わらずにいるので、これからもこの授乳中ダイエット続けていきたいなと思いました。


授乳中ダイエットは無理しすぎないようにしましょう

授乳中ダイエットはあまり無理しないようにしましょう。どうしてもホルモンバランスが乱れてしまいがちになるので、母乳の栄養が不安定になる可能性が高まるので、できるだけ負担の軽いダイエット方法を実践すべきです。それではどういった方法を実践すべきでしょうか。

一番いい方法は、とにかく軽く歩くことです。軽く歩くことで出産直前まで使われずに弱った足腰の筋肉を少しずつ鍛えてくれるので、徐々に基礎代謝が高まってくれるわけです。基礎代謝は筋肉の量が多ければ多いほど高まるので、まずはそこをクリアしていくようにひたすら歩くと良いでしょう。

間違ってもひたすら歩こうと、長時間その日のうちに歩きまくるのだけはやめてください。そうではなく、どちらかというともう少し高い運動強度に耐えられる体が作られるまでは授乳中ダイエットとして歩く日を重ねるという意味合いです。徐々にというもどかしさはありますが、栄養面の妥協を許されない授乳中ダイエットなのでふだんのダイエットとはレベルが違うと捉え、じっくりと取り組んでいく必要があるのです。

いくら産後で太りやすいからといっても無茶なことだけは避けるように努めてください。栄養面が大切なのに食事制限を無理して倒れてしまう人もいるので、最新の注意を払って少しずつ体を痩せるような体質に仕上げていってください。ある程度なれて体が作られればもう少し運動強度の高いジョギングなどを行えるようになりますし、ダイエットジムなどで汗を流せるようにもなるので楽しみに励まれるとよろしいのではないでしょうか。

授乳中ダイエットというと成功しにくいと言われていますが、コツコツ諦めずに続けていけば必ず痩せることはできるので無理のない範囲でがんばってみてください。ひとりでは心細かったら、旦那さんやご両親に相談されるのもいいですし、先輩ママさんであるお姉さんなどがいたらまっ先に体験談を聞くのもまた成功の秘訣です。


赤ちゃんと一緒に遊ぶのも授乳中ダイエット

授乳中ダイエットとは別名産後ダイエットとも言われている物でして、出産後のママさんが痩せようとする事を指しています。ただ私としましては特別何かをしなくても自然な形で痩せることができるという風に考えています。例えば、授乳という行為そのものが既にダイエット効果があるのです。母乳が栄養の塊とも言えるものなのは皆様ご存知かと思うのですが、それを赤ちゃんが飲んでいるという事はつまり新たな栄養分が減っているという事になるのです。

ちなみに授乳を全くしない場合は体内に回収されていきますので、栄養分はアナタの体の中に残り続ける事になります。当然ながらそれらは脂肪というものに変わって蓄積される事になるでしょう。これではダイエットが上手くいかないのも仕方がありません。できるだけを多く赤ちゃんに母乳を飲んでもらうようにしましょう。

それ以外の点でやるべき授乳中ダイエットは散歩などでしょうか。ずっと部屋の中にいては母子ともに健康に良くない様な感じがしますよね。そこで気分転換を兼ねて2人で一緒に外出する訳です。子供と一緒ですからあまり遠くには行けないと思いますけど、それでも歩いていればカロリーを消費する事が出来ますので、ダイエット効果が期待できるという訳です。

この様に授乳中ダイエットは自然な動きの中で行うと良いと思います。その方が体への負担も少なくて済みますよね。気合いを入れて何かをする事を否定する訳ではないですけど、それだと長続きが難しくなってしまうのです。でも、授乳や散歩はどちらにせよやらなければいけない事ですから、特別な負担を感じないで済むという利点があるのです。

ある程度子供が大きくなったら公園で一緒に遊んでみても良いかと思います。これも立派な授乳中ダイエットでしょう。あまり深刻に考え過ぎずにこんな風に遊んでみればいつの間にやら体重が減っているものだと思います。むしろ、子供が元気すぎて痩せすぎに注意した方が良いぐらいかも知れませんね。


妊娠中に太りすぎた分は授乳期に戻します。

1.

出産後、赤ちゃんに授乳が始まります。実はこの授乳ってとてもカロリーを消費します。
なので、授乳中ダイエットというのはとてもおすすめなんです。母乳は白いですが、これは血液で作られているものです。
一日にせっせと母乳を作るので、貧血になりやすいから気をつけなさいと言われるのはそのためです。・・・で、赤ちゃんはどんどん母乳を飲み日々成長していくわけなので、お母さんはお腹がとてもすくはずです。そしてお腹いっぱい食べても太らない不思議を経験すると思います。
ですからこの時期に栄養バランスのとれた食事をしっかりして、甘い物など控えることによって、空腹感が辛いということが比較的少なく効率よく痩せられるわけです。

私のように大食いしたいタイプにはこの授乳中ダイエットはうってつけでした。もちろん、産前からこの方法は知っていましたし、する気満々でした。
納豆ご飯をお代わりして食べても、おやつにまた丼ごはんを食べたくなる、満腹になった頃、赤ちゃんが泣いて母乳をどんどん飲むので、また少ししたらお腹がすく・・・そんな繰り返しです。こんなに食べて授乳中ダイエットできるのだろうか?と思うのですが、翌日に体重計にのっても全然増えません。本当にカロリー消費しているのだとわかります。

ですが、この授乳中ダイエットの効果が得られるのは産後6か月くらいまでのような気がします。
離乳食が始まる頃には母乳の量が減る人もいますし、またいつまでも母乳が出続けるとは限りません。
私の場合は母乳の出は良かったですが、産後半年ぐらいから徐々に産後太りし始めたのです。なので、調子に乗って食べる量を増やさないことが大切かもしれません。
胃が大きくなったのを小さくするのって最初辛いですから。

その後は、まあ徐々に食べる量を減らして、体重も落ち着かせましたが、最初の半年にもっとストイックにやっていれば大幅に減量できたかなぁとちょっと残念に思っています。
授乳中ダイエットはおすすめです。しっかり赤ちゃんに栄養がいくように、栄養バランスのとれた食事を普通に食べるだけです。


授乳中ダイエットは実現可能かどうか。

妊娠出産をえて授乳を開始すると、授乳中ものすごい空腹感に襲われることがあります。この空腹に耐え切れずに食べ続けると体重は恐ろしいほど増加してしまいます。

授乳中ダイエットは果たして可能なのでしょうか。授乳中ダイエットをすることができれば、妊娠時に増加してしまった体重を減らすことができるので、妊娠前の体型に戻すことができるかもしれません。ですが、授乳中というのはものすごくお腹がすき、また、睡眠不足から体力を維持しようとどうしても食べてしまう傾向にあります。ですが、授乳中ダイエットが実現できれば多くの女性が体重を正常な数値に戻すことができ、健康的な体を取り戻すことができるようになります。

痩せすぎな人でない限り、体重が増えるということはいいことではありません。体が重くなれば動きたくなくなるし、動かなくてもお腹はすいてくるんです。お腹がすけば何かを食べるし、動かなくて何かを食べれば当然、体重は増えます。ですから、体重は標準体重を目指して常に努力をし続けるべきなのです。一度増えた体重はそう簡単には減りません。

授乳中にダイエットをしようと思うなら、多少の空腹は見てみぬフリとでもいいましょうか、無視をする必要があります。空腹感を満たすためだけに何かを食べていれば体重は増えます。本能のままに何かを食べるのをやめてみるだけで体重が減るかもしれません。ダイエットとは食欲との戦いです。授乳中にはお腹がすくので空腹を満たすために少量を食べていれば問題ない、と思う人もいるかもしれませんが、1日に摂取するカロリーをきちんとコントロールしない限り間食は太る原因にしかなりません。

正直、授乳中にきちんとカロリーコントロールをするだけの時間的余裕がある人はいないと思っています。もしカロリーコントロールができないのであれば、間食は空腹を感じてもしないことです。これが、痩せるための重要な第一歩となります。厳しいようですが、食べたら太ります。それを念頭においてダイエットに励みましょう。


母乳で育てると自然と産後ダイエットになります

産後ダイエットをするとき有効なのが赤ちゃんを母乳で育てるという事なのだそうです。人間も動物なのですから、子供を産めば当然胸が大きくなってくるという事になります。最近は母乳ではなく市販されているミルクで育てているという方も大勢いらっしゃるようです。それはそれで一つのやり方なのですが、やはりダイエットを目的とするのであればできる限り赤ちゃんにオッパイを飲んでもらった方が効果的だと思います。

母乳の成分は元々は血液だという事はご存知かと思いますが。血液というのはいわば栄養の塊の様なものなんですね。子供を産んでからしばらくは母乳をあげることを前提として体が維持されますから、どうしても太りがちなる物なのです。そこで、産後ダイエットという事で頑張って痩せようとする人もいる訳ですが、それはさすがに無理があるというものです。痩せることが無理だと言っているのではなくて、母乳を与えていれば自然に痩せるのにという意味なのです。

赤ちゃんが飲む量というのは結構多くて馬鹿にできる分量ではないのです。栄養を与えた分だけ産後ダイエットになる訳ですし、またそれと同時に赤ちゃんはその栄養をもらって大きくなるという訳で一石二鳥の様なシステムです。せっかくこの様な無駄のない仕組みになっているのですから、それを利用しないというのはもったいないのです。赤ちゃんが夜泣きをするとうるさいなぁと思うお母さんもいるみたいですけど、今がダイエットのチャンスという風に考えればむしろ喜ばしいという見方もできるかと思います。

結論から申し上げますとやたらと張り切って産後ダイエットをしなくても、大抵の場合は自然と痩せていきますよという話なのです。無理をすると母乳の出が悪くなるだけでなく、お母さん自身の体も栄養不足になってしまう危険性があるのでオススメは出来ません。要は普通に過ごしていればいいというだけの事なんです。とっても単純な訳ですね。